前向きになれない夜や、呼吸の浅い朝のための、居場所。

Da

言葉と、音と、コード。つくっているのは、たぶん全部おなじ「居場所」だ。

今夜も、よく来たね。

伝えたい ▽ つづきへ

Who

何者か

昼間は、ありふれた顔で生きている。

夜になると、その日こぼれた違和感を、言葉や音に変えている。

うまく前を向けない日のことばかり書く。

強くなる法は知らないけれど、

そういう夜をやり過ごす居場所なら、つくれる気がした。

だから、noteにエッセイを置き、ボカロで曲をつくり、

眠れない夜には、AIと一緒にWebアプリまで組んでいる。

作るものはバラバラだが、たぶん全部、同じことをしている。

——自分の手で、いる場所を少しだけ広げる。それでいい。

もし、同じ夜を持て余しているなら、ここはもう、あなたの居場所。

What I do

5つの

創作 / Da本体

言葉と音で、居場所をつくる側の顔。

最新のことば(note)

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深夜開発室

AIと、道具をつくる側の顔。数字も失敗も、正直に。

つくったもの

開発記録(note)

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Vision

これから

ひとつの夜の声から、いくつもの居場所をつくりたい。

読む居場所(エッセイ)、聴く居場所(音)、

そして、誰かの不安をほどく居場所(アプリ)。

うまくいった話だけのインターネットには、もう十分人がいる。

だからここでは、小さい数字も、情けない失敗も、隠さず置いていく。

それを面白がってくれる人と、ゆっくり繋がれたら、なんて期待をしている。

今夜の、一行

強くなる法は知らない。でも、夜のやり過ごし方なら。

同じ夜の、ひとこと

あなただけじゃない。

  • 今夜は、まだ静かだ。最初のひとことを、どうぞ。

匿名で、誰かの夜にも、そっと置かれます(連絡先やURLは置けません)。

——相棒が、暗がりからこっちを見ている。